今すぐプレゼントしたくなる新たな“梅”ギフトが誕生!新ブランド「うめノシリーズ」が誕生!シリーズ第一弾として「食べるシャキシャキ梅 紀州うめノほし」を2021年7月1日(木)からオンラインで販売開始
今すぐプレゼントしたくなる新たな“梅”ギフトが誕生!新ブランド「うめノシリーズ」が誕生!シリーズ第一弾として「食べるシャキシャキ梅
紀州うめノほし」を2021年7月1日(木)からオンラインで販売開始
和歌山県の世界遺産・熊野参詣道の玄関口にて創業100年以上の歴史を誇る老舗梅干し屋紀州梅本舗(和歌山県西牟婁郡白浜町、 代表取締役社長:大岩崇)は、
“梅”を使った新ブランド「うめノシリーズ」立ち上げ、 シリーズ第一弾として「食べるシャキシャキ梅 紀州うめノほし」を2021年6月25日(金)より予約を開始し、
2021年7月1日(木)より販売いたします。 オンラインサイトURL(
https://www.ume-honpo.co.jp/?pid=160958962)
これまで当社は、 和歌山県を中心に地産地消の商品を取り扱ってきました。 自社でのオンラインサイト販売を強化していくため、
“梅干し”をつかった汎用性のあるギフト商品として「食べるシャキシャキ梅 紀州うめノほし」が誕生しました。
商品のパッケージは世界遺産熊野古道のふもと富田川をイラストとして表現。 贈答箱は大切な人へのギフトとして使用していただくため、
高級感漂う風合いのある和紙に“梅”カラーである赤い箔押しが施されております。
本商品はフレッシュでみずみずしく“シャキシャキ”とした食感と、 細かくなった梅の姿が、 キラキラした星のように見えたことから、 「食べるシャキシャキ梅
紀州うめノほし」という商品名になりました。 梅という日本の食文化を継承しつつ、 新規顧客にも親しみやすさをもっていただきたいという想いが込められています。
「食べるシャキシャキ梅 紀州うめノほし」は紀州南高梅を使い様々なバリエーションの料理を楽しむことができる商品です。 その活用法は多種多様あり、
サラダとしてあえるだけでなく、 パスタと一緒に合わせて食べることができます。 調味料という面では、 本商品をタルタルソースに混ぜることで、
タルタルソース本来の酸味と、 梅の酸味が合わさり、 フライものでも軽い食感で味わうことができる梅風味のソースになります。 ぜひ、
この機会に新しい形になった“梅”を使いご自宅での料理をお楽しみください。
●新商品情報
発売日 2021年7月1日(木)
商品名 食べるシャキシャキ梅 紀州うめノほし
販売価格 2,000円(税込/送料込)
販売先 オンライン限定商品
アレルギー特定原材料等 なし
保存方法開封前:シャキシャキの食感や風味を長く保つために冷蔵庫での保存をお勧めします。
開封後:密封後、 冷蔵庫で保存し、 賞味期限に関わらずお早めにお召し上がりください。
●「うめノほし」のフルーツチーズトースト by Mayuko Yamaguchi
【材料(1人分】
うめノほし 小さじ1~2
食パン(6枚切り) 1枚
シュレッドチーズ 約30g
プラム 小2個
※いちごやブルーベリーなど少々酸味のある果物なら代用可
バター 小さじ1
砂糖 小さじ1
はちみつ 大さじ1
【作り方】
1.プラムはペティナイフで薄めのボートカットにしておく。
2.シュレッドチーズに「うめノほし」を混ぜ合わせ、 食パンの上に広げる。
3.2の食パンをオーブントースターに入れ、 シュレッドチーズが溶けてこんがりとした焦げ目がつくまで焼く。
4.3でパンを焼いている間にプラムをグリルする。 ミニフライパンにバターを入れて火にかけ、 溶けたらプラムを並べ砂糖をふって軽く焼き目がつくまで焼く。
5.焼けた食パンに4のプラムを並べ、 はちみつをたらして完成。
【味や作り方のポイント】
梅とプラムは親戚のような関係。 甘酸っぱさがたまらない果実と梅は相性抜群なので、 ここにチーズのコクやはちみつの甘さをプラスして、
少し和風テイストのアレンジトーストに仕上げました。 永遠の人気者でありながら昨今はフードトレンドともなっている“甘じょっぱい味わい”はクセになる美味しさで、
焼き立てアツアツを頬張るだけで幸せな気持ちに。 朝ごはんはもちろんですが、
こっくりとした白ワインやスパークリングワインに合わせても意外なペアリングが楽しめます。 フルーツグリルは、
やったことがない人は最初は抵抗があるかもしれませんが、 要は「炒めていないジャム」のようなものです。
バターと砂糖によって表面がキャラメリゼされる状態になるので、 フルーツのまた違った表情が楽しめるのもポイント。 忙しい時なら、
フルーツグリルやはちみつのトッピングは無しでもOK。 シンプルな「うめノほし」のチーズトーストだけでも、 飽きのこない美味しさです。
●有限会社紀州梅本舗について
紀州梅本舗は明治時代に梅農家を営み始めてから3代100年に渡りお客様に喜ばれる梅作りにこだわってまいりました。 伝統ある梅づくりを大切にしていくとともに、
新たな挑戦としてご家庭の食卓が笑顔であふれるような、 今までに無かった面白い商品や、 斬新な梅干しの食べ方などを皆様に発信していきます。
【会社概要】
社名:有限会社 紀州梅本舗
所在地:〒649-2331 和歌山県西牟婁郡白浜町平1080-1
代表取締役:大岩崇
事業内容:梅干し、 梅加工品の販売
URL:https://www.ume-honpo.co.jp/
UME LABは「これまでにないUME」を実験的に開発したり、 世界中にもっと梅干しのことについて発信することを目的としたプロジェクトです。
梅干しといえば年配の方々に好まれているイメージですが、 若い世代の方達や世界中の方にも興味を持ってもらったり、 美味しい、
美容・健康にも良い!ということを伝え、 面白い商品や、 斬新な梅干しの食べ方などを皆様に発信していきたいと考えています。
UME LAB by 紀州梅本舗
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